耐熱ガラスの可能性

安心・安全の理由

Safety and security reasons

未来のビジネスを見据える、ECO工場

煙突のない国内工場

周辺環境に配慮した工場作り

HARIO の耐熱ガラスは 1972 年以来「煙突のない工場」で生産を行っております。日本で最初の直接通電式ガラス溶融炉(ガラス原料を重油ではなく電気によって溶かす独自技術)の開発成功によるものでした。当時のガラス工場といえば煙と粉塵の害が酷いといった常識を変え、周辺環境を乱す事無く、工場内で働く社員に対しても配慮した職場環境を生み出しました。

煙突のない国内工場

国内唯一耐熱ガラス製造現場

見ないと分からないことがある。

HARIO 株式会社の工場では営業担当が同行し、お客様向けに工場見学を行っております。口頭・写真だけでは伝える事のできない世界トップレベルの製造現場の実際の様子、管理体制などを、その目で、肌で、感じていただけます。

国内唯一耐熱ガラス製造現場

日本唯一の国内工場

HARIO の安心安全素材

100%天然の鉱物を精製した地球に優しい素材の耐熱ガラス。素材の安全性を向上させるため、製造過程で発生する泡を残さないようにする為の泡きり剤も100%「天然塩」を使用しております。亜ヒ酸やアンチモンといった重金属を一切使用しておりません。

ゴミがほとんど出ない工場

製品化されなかったガラスは集められ、炉で溶けやすいように同じ大きさに粉砕し、リサイクルされます。

国内唯一耐熱ガラス製造現場