Case Study 02
マーロウ ビーカープリン
ビーカーが、スイーツになった日。
神奈川県の景勝地・秋谷に本店を構えるMARLOWE(マーロウ)様は、「ビーカー入り手作り焼プリン」で愛され続けるプリンブランドです。そのビーカープリンの容器として、長年にわたりHARIOの耐熱ガラスが使われています。「理科の実験器具」であるビーカーが極上のプリン容器になる──この発想の転換が、ブランドの象徴的なアイコンとなっています。

Client Profile店舗名MARLOWE(マーロウ)公式サイトwww.marlowe.co.jp事業内容手作り焼プリンの製造・販売(神奈川・秋谷本店ほか)
Development Story
マーロウ様が、HARIOを選んだ理由。
- 安心・安全の日本製食品を直接入れる容器として、国内工場で製造された確かな品質。
- オリジナルプリントへの対応ブランドロゴや季節限定デザインなど、様々なプリントビーカーに対応。
- ひとつで、2つの用途食べた後は「メジャーカップ」として使える。捨てずに使い続けられる価値。
「高級感 × 実用性」を、耐熱ガラスで。
HARIOの耐熱ガラスは、食品パッケージとしての高級感と、繰り返し使える実用性を両立できる素材です。無色透明でプリンの美しい側面が見え、加熱にも強く、洗って何度でも使える──こうした特性が、マーロウ様のブランドコンセプトと完璧にマッチしました。
オリジナルプリントで、ブランドをガラスに刻む。
ビーカー側面に印刷されたロゴやデザインは、単なる容器を「ブランドの顔」へと昇華させています。ハリオサイエンスでは、こうしたプリントデザインのご提案から製造まで、営業チームとデザイナーが一緒に伴走します。



